プロジェクト・実績

私のGitHubのリポジトリの中から、厳選したプロジェクトを紹介します(新しい順)

イケメン判定 with TensorFlow.js (2018/09)

Ikemen

TensorFlow.jsを利用して、イケメン判定サービスをつくりました。 フロントエンドはReactです。バックエンドはなんとつかっていません。 Python(Keras)で事前学習したモデルをクライアントのブラウザにダウンロードして、ブラウザ上でディープラーニングができます

爆速ブログ&ボートフォリオサイト(React) Futurismo (2018/08)

Futurismo

今現在閲覧しているポートフォリオサイトになります。 TechAcademyのフロントエンドコースの最終課題としてReactを利用したオリジナルサイトの作成をしました。 6年間運用してきた私のブログ Futurismoと、私のポートフォリオサイトを併設して作成しました。

GatsbyJSという世界最速の静的サイト生成フレームワークを利用しました。 これにより、ページ遷移か爆速なサイトを作成することができました。

体重記録サービス(Rails): weightodon (2018/07)

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TechAcademyのWebアプリケーションコースの最終課題としてRailsのオリジナルサービスを作成しました。

体重を記録するだけの単純なサービスですが、既存サービスとの差別化を図るために、 Mastodon連携、NokiaやFitbitなどのスマート体重計との連携、 Google Homeや Amazon Alexaなどのすまーとスピーカー連携を実装したところが、 このサービスのアピールポイントとなります。

また、基本的な CURDをこのサービスで実装しています。

SIGNATE Jリーグの観客動員数予測コンペ 1位(2018現在)(2017/12)

SIGNATE JLeague 1st solution

データサイエンティスト協会が主催したデータサイエンティスト養成講座(4ヶ月の講座)で、 SIGNATEのコンペである Jリーグの観客動員数予測 において、 ランキングNo.1の精度を出したデータ解析の ソース(Jupyter Notebook)です。

この講座では、5人のチームを組んでアイデアを出し合いながらコンペに取り組みました。 私は、Pythonに慣れていたため、RとPythonの両方の実装を行いました。

FX自動取引Pythonプログラム(2015/09)

OANDA社が提供している、FXの売買のための REST APIを利用して、 FXの自動取引を行うプログラムをPythonで書きました。いわゆる、システムトレードです。

戦略(Strategy)を柔軟に変更できるように、オブジェクト指向を意識して作成しました。 また、バックテスト機能もつくりこみ、運用前に戦略を評価できるようにしました。

努力の結果、寝ている間に5万円の損失を出しました。

Emacs設定ファイル(2014-)

GitHubのStarが30以上ついているリポジトリです。

よくあるdotfilesリポジトリなのですが、私の場合はEmacsの設定を org形式のドキュメントで記述しました。 Emacsの起動時に、orgドキメュントを el形式の設定ファイルに変換し、Emacsで読み込みます。 この管理方法によって、クヌース教授が提唱した文芸プログラミングを実践したものとなりました。 現在はJupyter Notebookがとても人気であり、珍しいものではないですが、2014年当時は斬新なアイデアでした。

誤り訂正符号とQRコードへの応用(2010)

卒業研究です。私は情報理論を専攻しました。

卒業研究といっても、理学部だったので、研究室では本の輪読を実施していました。 一年の終わりに、一番心に残ったテーマについてまとめなさいという課題であったため、 私は誤り訂正を選択しQRコードとの関係についてまとめました。