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はじめに

自分用記事. 最近、やることもないので、プロコンの勉強を始めた。

モチベーションをあげるために、 プログラミングコンテストの勉強のテンションあがる記事を集めてみた。

TopCoderを中心に頑張りたい。まずは、Div1にあがるところから頑張ろう。

すごい人たち

以下のスキルは身につかないと思います。 ・チーム開発のスキル ・設計スキル

自分が前に進んでることを感じたり、学習のやり方が間違ってないと確信する ために、TopCoder(競技プログラミング)やTOEICなど能力を数値で表してくれ るテストはとても頼りになりました。

プログラミングの能力を他人と競いあうのはとても楽しい! お金もかからな いし、勉強にもなるし一石二鳥じゃないか

TopCoderも企業に対して優秀なプログラマーをリクルートすることをビジネス モデルの要としている。「レーティングが2200を超えた人物は、表示文字が赤 くなるため、レッドコーダーと呼ばれるのですが、そうしたRedCoderたちが Googleへ入社した、といった話もよく耳にします

社会人

自分は社会人なので、頑張っている社会人のブログを見ると勇気づけられる(;д;)

あくまで競技プログラミングを練習することで得られる最大の効果は競技プロ グラミング能力の向上であって、仕事に役に立つとかいうのは運が良ければ副 次的に得られるものです

まだまだ脳は成長できる余地がありますよ世の20代後半のみなさん

他人と何かで競って、自分の立ち位置の上がったり下がったりが目に見えるのは楽しい